次の試合

VS 立教大学

日時 : 2019/06/29 15:00KO
会場 : 明治大学・八幡山グラウンド

プロモーションビデオ

プロモーションビデオ

最新試合結果

明治大学B   日本大学B
2019/06/16 練習試合 明治大学・八幡山グラウンド 15:00KO
79 31 - 14 14
48 0
T G PG DG   T G PG DG
5 3 2 2 0 0
8 4 0 0 0 0
13 7 0 0 2 2 0 0
明治大学A   日本大学A
2019/06/16 その他 明治大学・八幡山グラウンド 13:00KO
66 33 - 12 19
33 7
T G PG DG   T G PG DG
5 4 0 0 2 1 0 0
5 4 0 0 1 1 0 0
10 8 0 0 3 2 0 0

春季大会 日本大学戦を終えて

2019/06/17

<試合結果>

明治大学A66{33―12、33―7}19日本大学A

 

田中澄憲監督

「今日は終わってみたらしっかりとしたゲームになったなと思います。他大が『嫌だな』と思うようなアタックを明治がすることが重要だと思いました。あとは自信を持つことが大切です。なので、今日はあえてキックをしませんでした。自陣からでもボールをキープしてアタックするということを強制的にやりました。でも、全然できていたかなと。チーム力が上がってきて〝うまく戦うこと〟を覚えてきた思います。しかし、春は何となくうまく戦っているなっていう感じはします。もっと迫力の部分、ラグビーのベースになる部分で戦えたほうがいいんじゃないかなと思いました 。相手はすごくスクラムに自信を持っているチームでした。なかなか普段は体験してない強度の部分、あとは向こうのスクラムの組み方がいままでにもなかなかないチームでした。しかし、そこはゲーム中にうまく対応して逆に途中から明治がスクラムをドミネートできました。何に関しても対応力がついたなと思います。ゲーム中に修正する力がついてきた、去年よりも〝うまくなった〟全体的にラグビーに関しての理解力が上がってきたのではないかと思います。春季大会はいろいろメンバーを使いながらやれたのでそこはベースアップしたという感じですね。Aのリザーブ、またその少し下のメンバーは何が足りないのかという部分を気が付くことができた大会だと思います。その中でも帝京大や東海大、早稲田と招待試合を挟んで強度の高いゲームをやっていますし、そこを戦い抜くことができたというのは去年とは違う一段上のチームになったと思います。それでも、まだまだこれからの部分も多いと思います」

 

試合の記事、選手たちのコメントはこちら↓

明大スポーツ新聞部HP:https://meisupo.net/news/detail/11968

フォトギャラリー

部員紹介